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단어 상세정보

HCL Sametime

Lotus Sametime 、後に IBM Sametime)として登場したが、2019年7月にHCLがIBMより買収して現在の HCL Sametime となった。 IBM Lotus Sametime には、Lotus Sametime Connect クライアントと管理用の Lotus Sametime

관련 단어

白眼

毛の白い牛や馬。 また, 両眼の縁の毛の白い牛馬。 「~なる馬い乗つたる武者は/浄瑠璃・頼光跡目論」

鮫

軟骨魚類のネコザメ目・カグラザメ目・ネズミザメ目・ツノザメ目などの総称。 骨格は軟骨性で, 体側に五~七対の鰓孔(エラアナ)があり, 口は腹面にある。 性質が荒いメジロザメ・ホオジロザメ・シュモクザメなどのほか, 全長20メートルに達するジンベイザメから, 20センチメートルのツラナガコビトザメまで, 世界に約二五〇種, 日本近海に約一〇〇種がいる。 多くは熱帯から温帯の海域に分布。 〔古くからワニともいい, 関西地方ではフカともいう〕

さめざめ

(副) (多く「と」を伴って) (1)涙を流し, 声をしのばせて泣くさま。 「振袖を顔に当て, ~と泣く様子は/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)しみじみと言うさま。 しんみりと。 つくづくと。 「~とかきくどきければ/平家 1」

莎草

茅(チガヤ)に似たしなやかな草。 葉を編んで, 蓑(ミノ)・蓆(ムシロ)などを作ったという。 「朝まだき露をさながら~かる賤が袖だにかくは濡れじを/千載(恋二)」

私語

〔「さざめ」とも〕 「ささめごと」の略。 「夜半の~にたきしめし, とめ木の薫りうすくとも/浄瑠璃・五人兄弟」

米

こめ。 「~五十石まゐする程に/狂言・比丘貞」

柾目

木材を, その中心に向かう方向(半径方向)で縦断したときの面。 多くは, 年輪が平行な木目として現れる。 まさ。 ⇔ 板目

覚める

(1)眠っている状態から意識のある状態にもどる。 「夢から~・める」「眠気が~・めない」「寝ても~・めても」 (2)酒などに酔った状態から正気にもどる。 「酔いが~・める」「麻酔から~・める」 (3)心の迷いがなくなる。 「一時の迷いから~・める」 (4)(「さめた」「さめている」の形で)感情に動かされずに, 冷静になる。 「彼は~・めた目で世界を見ている」 (5)高ぶった感情がしずまる。 また, 興味が薄れる。 「よろづのあはれも~・めぬべけれど/源氏(若菜下)」 〔「さます(覚・醒)」に対する自動詞〕

醒める

(1)眠っている状態から意識のある状態にもどる。 「夢から~・める」「眠気が~・めない」「寝ても~・めても」 (2)酒などに酔った状態から正気にもどる。 「酔いが~・める」「麻酔から~・める」 (3)心の迷いがなくなる。 「一時の迷いから~・める」 (4)(「さめた」「さめている」の形で)感情に動かされずに, 冷静になる。 「彼は~・めた目で世界を見ている」 (5)高ぶった感情がしずまる。 また, 興味が薄れる。 「よろづのあはれも~・めぬべけれど/源氏(若菜下)」 〔「さます(覚・醒)」に対する自動詞〕

境目

さかいめ。 境界。 「隣国~の論により/浄瑠璃・妹背山」

正目

木材を, その中心に向かう方向(半径方向)で縦断したときの面。 多くは, 年輪が平行な木目として現れる。 まさ。 ⇔ 板目

際目

さかいめ。 境界。 「隣国~の論により/浄瑠璃・妹背山」

目先

(1)目の前。 「子供の顔が~にちらつく」 (2)その場のこと。 当座。 「~の利益を追う」 (3)ごく近い将来。 先の見通し。 「~が見えない」 <i>~が利(キ)・く</i> 先の見通しがきく。 機転がきく。 <i>~を変・える</i> 当座の趣向を変えて, 目新しくする。

目前

(1)目の前。 「子供の顔が~にちらつく」 (2)その場のこと。 当座。 「~の利益を追う」 (3)ごく近い将来。 先の見通し。 「~が見えない」 <i>~が利(キ)・く</i> 先の見通しがきく。 機転がきく。 <i>~を変・える</i> 当座の趣向を変えて, 目新しくする。

定め

〔動詞「定める」の連用形から〕 (1)きまり。 規則。 とりきめ。 「本契約に別段の~なき場合は…」 (2)性質・傾向・状態などがはっきりしていて変わらないこと。 (3)運命。 宿命。 「はかない~」 (4)決定。 判定。 「この大臣(オトド)の~によりて/大鏡(基経)」 (5)物事を決定するための議論。 評定。 「主上御元服の~の為に, 殿下御出あるべかんなり/平家 1」

正目

正面から見ること。 まとも。 「よく目をあけて~に私の顔を御覧/谷間の姫百合(謙澄)」

正眼

正面から見ること。 まとも。 「よく目をあけて~に私の顔を御覧/谷間の姫百合(謙澄)」

納め

おしまい。 終わり。 最後。 多く名詞や動詞の連用形に付いて用いられる。 「~の杯」「御用~」「見~」「聞き~」

専領

平安時代, 宮中で雑用をした身分の低い女官。 「すまし・~などして, 絶えずいましめにやる/枕草子 87」